あの日、僕の全てを変えた人妻

去年の夏の終わりの出来事です。

 

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当時19歳の僕は実家の隣町で一人暮らしをしていました。親には「自立の為」と言い実際は当時付き合っていた同じ歳の彼女と遊ぶ為でした。一人暮らしを始めた当初は誰も目も気にせずに夜遅くまで彼女と遊べたり、まるで二人だけの世界のような気がして一晩中求め合ったり世界がキラキラしていました。たまに激しくなり過ぎて次の日の朝アパートの玄関先でお隣に住む新婚の若夫婦とバッタリ会った時旦那さんがニヤニヤしてこっちを見ていて「聞こえてたのかな?」と恥ずかしくなる事も。
でもそんな事もすぐ忘れるくらい当時の僕らは仲良くやってたと思う。

 

うまく行かなくなりだしたのは彼女が美容室でバイトを始めてからでした。バイト先の先輩の話ばかりするようになり、僕より大人で収入も多く何より顔がかっこいいらしく、その時はもう話を聞く度にイライラしてました。
それでも僕は自分の仕事に誇りを持ってやっていたしよくある事だと思い我慢して聞いてた。
でもある日彼女の仕事の話を聞きながら凄く無神経な一言をいわれて僕はキレた。
はっきりとキレた瞬間がわかった、何故キレたのかも。
言葉にはしないけど男としてあんな屈辱を受けたのははじめてだった。
彼女は僕が勘ぐり過ぎているだけでバイト先の先輩とは何も無いと言っていたがもう僕は信じられなくなっていた。彼女はそれからバイトが終わった跡も皆でご飯やら相談やらで帰りが遅くなった。でももうどうでも良くなってしまっていた僕は何も言わずに生活してた。
どうでも良くなったとは言っても寂しさや悔しさがあったんだと思う。
初めて出会い系サイトを使いある女性と連絡を取り始めた。相手は人妻で27歳の女性だった。結婚して旦那さんがいるって事がとてつもなく興奮した。誰かのものを奪いたい、完全に彼女を奪われた腹いせだった。最初メールでやり取りしていただけだったがか人妻の方から会いたいと言われ、僕は仕事を休んだ。
人妻は僕を自宅に招き、初めましての挨拶もそこそこに僕の手を引きいつも旦那さんと寝ているであろうベッドに僕を連れて行った。僕はベッドに着く前にもうアソコが痛い位膨れてしまい恥ずかしかったが、人妻はソレを見て凄くいやらしい顔になって
「私で興奮してるの?」と聞いて来た。僕が「うん」と言うとキスをせがみいやらしい音をたてながら舌を絡めてきた。僕が人妻の胸を触ると「ん,,,」と少し声が漏れて僕の理性は吹っ飛んだ。
そこからはお互い獣のように求め合った。Cカップのピンクの乳首は舐めろと言わんばかりに勃ちアソコからはいやらしい汁が溢れシーツがお漏らししたみたいに濡れていた。
「こんな興奮するSEXしたことないよ」と僕が言うと人妻は「逝くぅ,,,」といってビクビクしながら腰をおもいっきり振った。僕も「逝く逝く!お腹で良い?」と聞くと人妻は「中に出した事ある?出してみたい?」と聞いて来た。僕は頷いてそのまま人妻の中で果てた。
少し一緒に寝てから夕方家に戻って何事も無かったかの様に彼女と一緒に寝た。
そして本当にもう彼女に対して何の感情も無い自分に気付いた。

 

しばらく人妻と連絡が取れなくて毎晩あの日のSEXを思い出してオナニーしてた。
結局あれから人妻とは会ってないがあの日のSEXが忘れられなくて旦那の居る女にしか興奮しなくなってしまった僕は、今隣の若妻と毎日SEXしている。

 

群馬県 20歳 男 ライター


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